

岩手県馬事文化地域連携連絡協議会では、「第4回いわて馬事文化シンポジウム」を次のとおり開催します。 ■日時 令和8年1月20日(火)13:30~15:00 ■場所 キオクシアアイーナ 4階アイーナスタジオ(盛岡市盛岡 … 続きを読む 「第4回いわて馬事文化シンポジウム」を開催します:盛岡市

滝沢市にある“馬っこパーク・いわて”は、乗馬をはじめ、子どもから大人まで、馬と触れ合うことのできる施設です。
この“馬っこパーク・いわて”を拠点に活動する岩手県立大学馬術部には10名ほどが所属。馬の世話や馬房の掃除、騎乗練習など、それぞれの授業の都合に合わせて個々に活動しています。

令和7年11月25日(火)午後1時から12月9日(火)午後1時まで、奥州市役所1階市民ホールで「岩手の馬っこポスター展」を開催します。 このポスター展では、岩手に古くから継承されてきた馬の文化を身近に感じてもらうため、「 … 続きを読む 第3回「岩手の馬っこポスター展」を開催します:奥州市

TBS系で2025年10月12日から放送が開始された、日曜劇場『ザ・ロイヤルファミリー』。 11月2日に放送された第4話の中で、岩手競馬の盛岡競馬場の映像が放映されました。 ※ 見逃した方は、見逃し配信等でご覧いただくこ … 続きを読む 盛岡競馬場が日曜劇場『ザ・ロイヤルファミリー』に登場しました!

10月14日(火)、遠野馬の里で「第52回遠野市乗用馬市場」が開催されました。
馬産地として知られる遠野市は、昔から馬との関わりが深く、50年以上前から“競り”を通して馬の売買が行われてきました。

令和7年11月6日(木)午後3時から18日(火)午後3時まで、盛岡競馬場1階アトリウムで「岩手の馬っこポスター展」を開催します。
このポスター展では、岩手に古くから継承されてきた馬の文化を身近に感じてもらうため、「チャグチャグ馬コ」や「遠野秋まつり」など、岩手の馬に関わるお祭りなどのポスターを展示しますので、ぜひ、御覧ください。

9月6日(土)、遠野馬の里で引馬体験が行われました。
遠野市は、岩手県内でも代表的な馬産地として、昔から人と馬との関わりが深く、人と馬が一つ屋根に暮らす家「南部曲り家」などが今も当時の面影を残し、観光地としても知られています。

2025年9月25日(木)、遠野市宮守町で「馬っこ交通安全パレード」が開催されました。
これは、地域住民に交通安全を呼びかける交通安全パレードを実施することで、地域住民の交通安全意識向上と参加する児童に交通安全の大切さを学んでもらうことを目的に、遠野市交通安全協会宮守分会が実施したものです。

7月から10月まで4か月連続で開催されるダートグレード競走のラストを飾る「南部杯(JpnⅠ・1着賞金8,000万円)」が、10月13日(祝月)に盛岡競馬場で行われます。

7月から10月まで4か月連続で開催されるダートグレード競走の第3弾「不来方賞(JpnⅡ・1着賞金4,000万円)」が、9月2日(火)に盛岡競馬場で行われます。
当日は、盛岡競馬場にご来場の方限定300名様に、大船渡産のサンマのお振舞いがありますので、ぜひ秋の味覚を味わってください。

「小岩井農場まきば園」は、広々とした大地の中で、自然を感じながら多くの動物たちとも触れ合うことができる岩手県でも有数の観光施設です。
「小岩井農場まきば園」では、ホースライディングも人気のひとつ。ポニーも用意され、小さなお子さんでも引き馬による乗馬体験ができたり、馬が引く“トロ馬車”や馬への餌やりなど、馬との触れ合いを楽しむことができます。

7月から10月まで4か月連続で開催されるダートグレード競走の第2弾「クラスターカップ(JpnⅢ・1着賞金3,000万円)」が、8月11日(祝月)に盛岡競馬場で行われます。
レース名の由来は「星団」。多くの競馬場が連携しあいしのぎを削りあう姿をイメージしています。

令和7年7月30日(水)午後4時から8月7日(木)午前10時まで、エスポワールいわて1階フロア(盛岡市中央通1丁目1-38)で「岩手の馬っこポスター展」を開催します。

7月から10月まで4か月連続で開催されるダートグレード競走の第1弾「マーキュリーカップ(JpnⅢ・1着賞金3,000万円)」が、7月21日(祝月)に盛岡競馬場で行われます。

岩手県競馬組合では、令和7年7月12日(土)・13日(日)の2日間、JRA福島競馬場(福島市松浪町)にて、7月から4か月連続で開催される「岩手競馬ダートグレードシリーズ」のPRを目的としたイベントを実施します。

2025年6月13日(金)、鬼越蒼前神社(滝沢市)で「チャグチャグ馬コ写真撮影会」が行われました。
撮影会にはおよそ10頭の馬が参加し、境内で装束のまとい神社を出発し、本番さながらに500mほどのミニパレードが行われました。

2025年6月1日(日)、「全国やぶさめ競技第18回遠野大会」が開催されました。 昨年までは遠野市宮守町内で開催されていましたが、今年は会場を遠野市中心市街地近くの早瀬川河川敷特設会場に移しての開催となりました。 この大 … 続きを読む 全国やぶさめ競技遠野大会が開催されました

5月5日(祝・月)、遠野郷八幡宮(遠野市)で「第33回こどもスポーツ流鏑馬大会」が開催されました。
馬産地遠野で恒例となるこの大会は、子どもたちの健やかな成長を願って行われるもので、大会には市内をはじめ青森県や山形県の小学1年生から中学1年生までの19人が参加しました。

5月3日(土)、令和7年度の盛岡競馬が開幕しました。
当日は、開場を前に長蛇の列ができ、先着1,000名に岩手競馬オリジナルキャラクター「ハヤテくん」オリジナル巾着が配られました。

2025年6月1日(日)、「全国やぶさめ競技第18回遠野大会」が開催されます。
会場は遠野市中心市街地の「早瀬川河川敷 特設会場」。
当日は、出店や馬とのふれあい広場もオープン予定。
遠野市に伝わる人馬一体の迫力ある伝統文化をお楽しみください。

4月12日(土)、軽米町で「軽米重種馬市場・春市場」が開催されました。
馬の種類の中で“重種馬”と呼ばれる馬は、競走馬や乗用馬のようなスピードはありませんが、穏やかな性格で力があり、重い馬車やソリを引いたり、昔は畑を耕す農耕馬として活躍していました。

4月13日(日)より水沢競馬場向こう正面の桜並木を一般開放いたします。
約150本の桜とあわせて岩手競馬をお楽しみください。
・桜並木一般開放
4月13日(日)~15日(火)、4月20日(日)~22日(火)
時間/9:30~16:30 場所/走路向こう正面桜並木

ジオファーム八幡平は、競走馬の調教や引退馬の休養施設などとして運営しており、多い時には50数頭の馬がいます。
また、馬のお世話と同時に、ジオファーム八幡平では、馬厩肥の堆肥を使い、北東北唯一のマッシュルームファームとして製造販売を行っています。

2月14日(金)、ホテルメトロポリタン盛岡ニューウイング(盛岡市)で「2024 IWATE KEIBA AWARDS(主催:岩手県競馬組合)」が開催されました。
これは、優秀な成績を収められた騎手・調教師・厩務員に加え、選考された年度代表馬、各部門の最優秀馬、及び馬事文化賞を表彰するもので、馬主や関係者などおよそ160人が参加しました。

3月7日(金)、岩手競馬所属騎手が「いわての学び希望基金」に寄付金を贈呈しました。
岩手県庁で行われた贈呈式には、岩手県調騎会騎手部会の山本政聡騎手が出席し、岩手県教育委員会の佐藤教育長に騎乗手当の一部などを積み立てた寄付金274,205円が手渡されました。

佐々木彩乃さんは、遠野市出身で令和5年度から遠野馬の里に勤務しています。
佐々木さんは、小学校4年生時に遠野馬の里が行っている“乗馬スポーツ少年団”に入団し、高校でも馬事研究会に入り、馬とふれあってきました。

岩手県馬事文化地域連携連絡協議会(以下「協議会」という。)を、令和7年2月12日(水)に盛岡市内で開催しました。
この協議会は、馬事文化に関係する団体・市町村のネットワークを構築し、各種情報の発信や馬事イベントへの誘客促進等を目的として活動しています。(事務局:岩手県)

2月7日(金)、盛岡競馬場で「安全祈願祭」が行われました。
これは、2025シーズンのレースや競走馬の調教が始まるに当たり、安全を祈願するものです。
岩手競馬は、4月6日(日)に水沢競馬場で2025シーズンが開幕し、盛岡競馬場では5月3日(祝土)からレースが始まります。年間1,560レースを予定しており、熱い戦いが繰り広げられます。











